芭蕉が見た「本物のみちのく」の魅力解説本を出版し、地域観光の活性化へ繋げたい!

郷土の名所・旧跡を芭蕉の視点で伝えるガイド体験を通して調査研究成果20余年分を一冊の本にまとめた『奥州仙台領のおくの細道』を出版。 郷土に誇りを持つ“粋な伊達の語り部”の育成と、不易流行の地域の宝を活用して、心豊かな観光地の活性化へと取り組んでいくプロジェクトです。

現在の支援総額

411,500

41%

目標金額:1,000,000円

サポーター

39

残り

終了

このプロジェクトは終了しました

このプロジェクトは、2022年01月11日に募集を開始し、2022年02月27日 23:59に終了しました。

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marukichi

長年地元に暮らす者として、誇りを持てる郷土の歴史を広く発信する活動は、とても素晴らしいと感じており応援いたします。

2022年227日 (日)

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おくの細道松島海道

おくの細道松島海道に振り込みされた支援金5口 2万円を振り込みます。

2022年227日 (日)

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おくの細道松島海道

おくの細道松島海道振込支援金32口分

2022年227日 (日)

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Waraji walker

郷土の事をもっと知りたい思いで支援し勉強させていただきます。(by Waraji walker)

2022年222日 (火)

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hiroba

(京野様)長年の研究の成果が実を結びましたことおよろこび申し上げます。今後もお元気で松島のため宮城のためにご活躍されますように。

2022年216日 (水)

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おくの細道松島海道

おくの細道松島海道口座に入金のあった2口分入金します。

2022年216日 (水)

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おくの細道松島海道

おくの細道松島海道受付分 18口分 NO.15~27 

2022年216日 (水)

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いわっさん

京野英一 様   御出版おめでとうございます! 出版案内からは、並々ならぬ研鑽の成果が伝わって参ります。『おくのほそ道』仙台領に関しては、松島に芭蕉の発句がない、大藩なのに歌仙がないことが、当時芭蕉ファンの期待を逸らし、ハンディ視されてきた。著者は、むしろこれらの事象を基点に、仙台領での予期せぬ出会いと交流、種々の発見に芭蕉の深い高揚感を読み取り、‘奥の細道’という書名の着想や俳文の格調の高さにつながったことなどを、長年の踏査、研究に基づき、考察されている。特に、『おくのほそ道』を歌仙精神に即した連句的構成を有するものと読み解くとき奥州仙台路が『おくのほそ道』の枢要な中心性を有することに変わりはないと、論証されている点が大きな特徴である。著書が芭蕉学の水準を押し上げ、芭蕉文学を案内する上での貴重なバイブルとなるものと確信します。 2022 2.15  (山形市) 岩瀬 信夫 nobuo.iwasse@gmail.com

2022年215日 (火)

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kurirona

微力ながら応援させていただきます。仙台・松島の観光発展のためにがんばってください!

2022年210日 (木)

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しまじょ

知人が関わっているプロジェクトなので応援します!

2022年29日 (水)

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yasufumi

楽しみにしています。

2022年25日 (土)

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国分町の熊さん

芭蕉の旅のうち、松島に関する旅について詳しく知りたいので、今回まとめられた書籍が楽しみです。

2022年23日 (木)

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おくの細道松島海道

4口16000円代理支援しました。

2022年126日 (水)

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おくの細道松島海道

17口59,500円分を代理支援しました

2022年126日 (水)

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polo

本日、TBCラジオで初めて知りました。わずかですが応援させてください。

2022年125日 (火)

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jun-arubireo

ご出版、おめでとうございます。更なるご活躍を期待しております。

2022年111日 (火)

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