芭蕉が見た「本物のみちのく」の魅力解説本を出版し、地域観光の活性化へ繋げたい!

郷土の名所・旧跡を芭蕉の視点で伝えるガイド体験を通して調査研究成果20余年分を一冊の本にまとめた『奥州仙台領のおくの細道』を出版。 郷土に誇りを持つ“粋な伊達の語り部”の育成と、不易流行の地域の宝を活用して、心豊かな観光地の活性化へと取り組んでいくプロジェクトです。

現在の支援総額

411,500

41%

目標金額:1,000,000円

サポーター

39

残り

終了

このプロジェクトは終了しました

このプロジェクトは、2022年01月11日に募集を開始し、2022年02月27日 23:59に終了しました。

2023年01月03日

京野代表の投稿写真「河北新報」元旦に掲載される

明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます

1月1日の河北新報に、アインシュタイン博士が100年前に訪日し、松島の月を見て感激したという月を、100年後に撮影した京野代表の写真が掲載されました。
また、長年継続してきた「出前講座」が1月7日から始まります。会を重ねるごとに内容も面白く発展し、今年もどうぞご期待ください。

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