芭蕉が見た「本物のみちのく」の魅力解説本を出版し、地域観光の活性化へ繋げたい!

郷土の名所・旧跡を芭蕉の視点で伝えるガイド体験を通して調査研究成果20余年分を一冊の本にまとめた『奥州仙台領のおくの細道』を出版。 郷土に誇りを持つ“粋な伊達の語り部”の育成と、不易流行の地域の宝を活用して、心豊かな観光地の活性化へと取り組んでいくプロジェクトです。

現在の支援総額

411,500

41%

目標金額:1,000,000円

サポーター

39

残り

終了

このプロジェクトは終了しました

このプロジェクトは、2022年01月11日に募集を開始し、2022年02月27日 23:59に終了しました。

2022年04月28日

お詫びのお知らせ『配本予定が5月末に延期』

4月末の配本予定で校正も済み、順調に印刷作業が進んでおりましたが、転載資料の著作者・複数より確認事項が相次ぎ、配本予定は5月連休と重なり、ひと月遅れの5月末に延期を余儀なくされました。支援者の皆様には深くお詫びを申し上げます。過日、著作者の同意も得ましたので、寛容の意をもってお許し願います。(事務局)

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