芭蕉が見た「本物のみちのく」の魅力解説本を出版し、地域観光の活性化へ繋げたい!

郷土の名所・旧跡を芭蕉の視点で伝えるガイド体験を通して調査研究成果20余年分を一冊の本にまとめた『奥州仙台領のおくの細道』を出版。 郷土に誇りを持つ“粋な伊達の語り部”の育成と、不易流行の地域の宝を活用して、心豊かな観光地の活性化へと取り組んでいくプロジェクトです。

現在の支援総額

411,500

41%

目標金額:1,000,000円

サポーター

39

残り

終了

このプロジェクトは終了しました

このプロジェクトは、2022年01月11日に募集を開始し、2022年02月27日 23:59に終了しました。

2022年03月01日

御礼のごあいさつ 

各 位

令和4年2月28日
この度、宮城県政150周年を機に限定出版(非売本)の支援をお願いしました。たくさんの皆様からご支援頂き誠に有難うございました。
今回の出版本は、宮城県百周年を記念して昭和47年に発行した「おくのほそ道をたずねて」の新解説本に明記された不詳箇所11カ所の解明を含む20余年に及ぶ本会の活動報告書として、県内外図書施設・100か所へ寄贈目的で支援金を募集しました。
皆様方の支援申込は、300口になり次第、締切りとなります。4月末に支援者の書籍発送と図書施設100箇所寄贈分で書籍在庫は終了です。支援者申込分の限定非売本ですから、以後のお求めはできませんので、予めご承知ください。
本会活動内容は、「まちくる仙台ファンド」〔検索〕にて紹介しています。ぜひとも温かいご支援を宜しくお願い申し上げます。

なお、フアンド支援受付は2-27で終了しました。以後の支援申込と問合せは下記へお願いします。
□ おくの細道松島海道出版実行委員会 浅沼 栄二 080-6015-9563
E-mail asanuma41sake@sirius.ocn.jp
□ 振込先: 『ゆうちょ銀行』 おくの細道松島海道 京野英一  NO 18100-35139541



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