芭蕉が見た「本物のみちのく」の魅力解説本を出版し、地域観光の活性化へ繋げたい!

郷土の名所・旧跡を芭蕉の視点で伝えるガイド体験を通して調査研究成果20余年分を一冊の本にまとめた『奥州仙台領のおくの細道』を出版。 郷土に誇りを持つ“粋な伊達の語り部”の育成と、不易流行の地域の宝を活用して、心豊かな観光地の活性化へと取り組んでいくプロジェクトです。

現在の支援総額

411,500

41%

目標金額:1,000,000円

サポーター

39

残り

終了

このプロジェクトは終了しました

このプロジェクトは、2022年01月11日に募集を開始し、2022年02月27日 23:59に終了しました。

2022年02月08日

史都多賀城の市長を表敬訪問

本日は深谷晃祐多賀城市長と麻生川敦教育長を今回の『奥州仙台領のおくの細道』出版の趣意説明に表敬訪問。芭蕉が特別な想いで訪れた多賀城を始め松島海道での芭蕉の足跡は、心豊かな大きな観光資源。それを熱く語れる人材育成とそのための教則本の出版を説明。24年の政庁創建1300年記念事業の「南門復元」と芭蕉の「壺の碑」の歴史上の相乗関係など京野代表が厚く語る。

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