2014年1月18日 (土) 〜 3月23日 (日)
2014年1月18日 (土) 〜 3月23日 (日)
アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)は、ベル・エポック(良き時代)のパリで一世を風靡したアーティストです。画家、イラストレーターと様々な顔を持つミュシャですが、その活躍は、1894年末、はじめて制作したポスター《ジスモンダ》の爆発的な成功からはじまり、今も、幅広い人気をもっています。一方、ミュシャは生涯を通し祖国への思いを胸に、作品の制作を続けていました。本展では、有名なカラーリトグラフによる作品だけではなく、世界初公開である《スラヴ叙事詩第9番〈クジージュキの集会〉》の下半分の下絵など、《スラヴ叙事詩》連作(本展への出品はありません。)につながる13点の習作や下絵の他、素描、油彩など、ミュシャ財団のファミリーコレクションから出品された246点によって、全6章に分けて、今まであまり知られてこなかった芸術家ミュシャの思想や芸術理念までも紹介いたします。
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